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会社情報
 
  京瓷信息系統(上海)有限公司(以下KCSS)は、KCCSの子会社として2001年1月8日に設立されたシステムインテグレータです。
  情報通信ビジネスが急速に立ち上がり、めざましい経済発展を遂げる中国のマーケットに向け、各種ソフトウェアの開発やデータセンター事業の実績をもとに、お客様のニーズに最適なグローバルビジネスをトータルにサポートいたします。
 
ネットワークソリューション
  有線/無線LANや日本-中国の多拠点間接続など、ネットワーク全般の構築を行うほか、セキュリティシステムの構築、保守サービスを提供します。
システムソリューション
  グループウェアなどの汎用系システム、在庫管理・経理・通関の業務系システム、生産管理をはじめとする製造系システムなど、システム開発に関するご要望にお応えします。
アウトソーシングサービス
  サーバのハウジング・ホスティング、業務運用代行やシステムエンジニア派遣も含むシステム運用支援、ネットワークに関する遠隔監視など、各種アウトソーシングサービスを提供します。
 
社名 京瓷信息系統(上海)有限公司
設立 2001年1月8日
資本金 US$1,500,000
董事長 小林 元夫
董事 森田 直行
佐々木 節夫
大木 浩
柏木 剛 (総経理)
李 紅光 (副総経理)
呉 国濱 (副総経理)
社員数 98名(2008年4月)
事業内容 KCCSからのシステム受託開発や、中国に支社・工場を構える日本企業へ国内からの依頼による企業内システム、Webアプリケーションの開発とシステムサポート業務。
グループウェアを活用し、オフィスの生産性向上とペーパレス化を支援する基幹系アプリケーションや業務系アプリケーションなどの設計・開発・コンサルテーション。
今後の展開 モバイル・インターネットを活用した企業内システムの開発の他、設計・開発コンサルテーションまで、日本と同様の一貫した開発・サポート体制へと業務を拡大していく。
 
 
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